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2006年1月

解禁間近の中間報告

今月の初めに仕込んだアルガン石けんですが、キャスティールってわけでもないから、もう、フライングってこともないでしょう・・・と、早速使ってみました。

型入れしたときと同様、キャスティールほど甘さはないものの、まだまだアルガンのフルーティな香りがしています。ただ、ナイアードのもののようなスパイシーさはありません。
あれって、ローレルオイルでも入れてるのかな?という感じの香りがしますが、アルガンオイルの種類が違うんでしょうか。
洗顔もしてみましたが、もっちりとして、すぐには消えない泡が立ち、キャスティールとマルセイユの中間のような使い心地で、つっぱり感もなく気持ちの良い洗いあがりです(などと自画自賛 笑)。あと1ヶ月くらい待ったらいい感じになってくるのではないかな。。。と、とても楽しみです。

もう2度と、こんな高価なオイルで作ることもないだろうと思うと、なんだか感慨深いものがありますね。多分、ちまちまと使い続けることと思います(笑)。

Soapcat
カドのせいで、下ろしたては手が痛くなること確実です!
泡立てづらく、手が痛くなる。暫くは忍耐が必要ですね(笑)

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真冬の熱帯

Hi

もう少し時期をずらして、本当はカカオの木を見たかったのですが、年休消化の為本日は仕事を休み、大阪鶴見区にある、花博記念公園内の“咲くやこの花館”へ行ってきました。
もちろん、一番の目的は熱帯睡蓮の咲いているのを見に行くこと。プラス、デジカメ慣らし(私がデジカメに慣れること、という事 笑)です。

入り口を入るとすぐに熱帯雨林ゾーンで、いきなりムシムシとした暑さにやられます。現在の温度が出ていましたが、なんと25度。上着を脱いでもまだ暑く、カメラのレンズもちょっとの間曇っていました。

Redflare Mukago
お昼過ぎに入ったというのに、まだ夜咲きのレッドフレアが咲いていました。ドウベンのムカゴが花を咲かせていたり、まず家では見られない光景が楽しいです。
ここの問題点は、名前のプレートが花のすぐ横についていること。琵琶湖のみずの森も以前はそうでしたが、写真を撮る人たちを考えてか、今は水の中には品種を書いたプレートは立っていません。早くここもそうなるといいのに・・・(スイレン以外は望んでいませんが 笑)。

Twins Nyoro
ランというのは、人を魅了する花のようです。ストーリーの小道具にすぎませんでしたが、「アダプテーション」という映画にもランを採取する人々が出てきます。
“Orchid Fever ”と言われるほどマニアの多い花で、ここの館内にも、胡蝶蘭のような華やかなものや、野生種のような地味なものまで、数多く花を咲かせていました。

平日の昼ということもあり、子供や若い人達の姿はあまり見られず、来客は年配の方々がほとんどでした。男性の多くは、大きなカメラに大きなレンズを付け、三脚を据え付けてじっくりと撮影していました。その間で、ジロリと見られたりしながら、ちんまりちんまりと小さな一眼デジカメで写真を撮ってきました。次はおじさんに臆さず、堂々と写真を撮りたいと思います(笑)。
スイレンの満足度はかなり低めですが、全体としては随分と楽しかったような気がします。また、時期を変えて行きたいなあ、と思い帰りました。

Afterg
アフターグロウの花が、随分と沈んで咲いていました。こんな姿がいいなぁ、という私は、実は温帯種好きです。

今日の最終的な感想は・・・やっぱり広角のレンズが欲しいなぁ~、と実感したくらいですね。綺麗な花達に申し訳ない(笑)。

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Rubbish

時々道端や電車の中などで子供の落し物を見掛けますが、私は、とても悲しい気持ちになります。

落とした子は、それに気づいた時はどれだけ悲しかったろう?落とされた物はどれだけ持ち主の所に帰りたいだろう、と「物」に非常に愛着を持つ私は思ってしまうのです。
すぐに飽きられて、おもちゃ箱の隅から動かないかもしれないし、次のゴミの日に捨てられてしまうかもしれない。
それでも、その「物」を少しも大切に思わない人の中で、踏まれて汚れていくよりも、よだれや手垢にまみれ、ボロボロになっていくほうが、存在として、どれほど幸せだろう、と、いつも考えるのです。

休日に、今まで撮って箱に入れていただけの写真を整理していたのですが、山のように以前飼っていたペットたちの写真が出てきて、色々と思い出すことがありました。
ただ、どの子も幸せな死に方をさせてあげられなくて、未だに後悔ばかりが残ります。
そして、そんな気持ちが強い分なのか、使っていた食器や寝床、最後に使った薬を飲ませたスポイトなど、持っていても仕方のないものが沢山、今も残っています。

物に対する思い入れがありすぎて、なんのかんのと理由をつけて、必要のない物をついつい溜めてしまいます。TVでゴミ屋敷を見ると、ギクっとすることがあるのですが・・・。

Gajudig_1

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日々是好日

数年ぶりにスケジュール帳を買いました。

携帯電話を持ってからというもの、アドレス帳を持たないようになり、ちょっとした日程などは全部携帯電話の中に入れておけるので、普段はメモくらいしか持ち歩かなくなりました。

もちろん、特に書くこともないというのが一番の理由です。ファイロファックスの小さなシステム手帳を持ってはいますが、名刺と、メモのリフィルとアドレス帳が少し。あとはポケットを入れていて、そこに切手やこまごまとしたシールなどを入れているくらいです。

そんな状況で全然不自由はありませんでしたが、『旧暦日々是好日』という手帳を先日ふらっと入ったギャラリーで見つけ、手帳もつけないくせに、どうしても欲しくなってしまったのです。

Hibi Rain

中を開いてすぐにわかるのですが、日本の旧暦の手帳です。
旧暦の1月1日から始まるため、現在の暦では始まりが1月29日になっています。
中には、春夏秋冬や、日本の生活に関するコラム、各ページにその月にちなんだ読み物があり、軽い書籍としても充分に楽しめます。

おそらく、せいぜい買った本のタイトルくらいしか書かれないであろう手帳ですが、今から使うのが楽しみです。

『旧暦日々是好日』LUNAWORKS

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キャットカフェ

Sofa

昨日、仕事が休みだったので、以前から気になっていた「猫の時間」というキャットカフェに行ってみました。
平日の午前中(~お昼をまたぎましたが)ということもあり、私が着いた時には年配のご夫婦が一組だけで、ほぼ貸切状態でしたが、休日は待ち時間があったりの大盛況だそうです。

1時間630円のチャージがかかり、1ドリンクつきなら1000円。延長料金は30分ごとに310円です。
これが、猫嫌いな人には理解できない料金だそうですが(笑)

おやつを持っているとかなり人気者になれるようですが、そうでなくても、膝に乗ってくる猫あり、ニオイを嗅ぎにくる猫あり・・・猫好きにはかなり幸せな時間が過ごせます。

猫が恋しい人、過剰に猫にまみれたい人は是非。
私はリピート決定です(笑)。

Long Shishi
Middle_1

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フィルムカメラの憂鬱

今日の夕方、Yahooのヘッドラインにも出ていたので、多分目にした方も多いかと思いますが、ニコンがフィルムカメラボディと、交換レンズの一部を除き生産を終了すると発表しました。

フィルムカメラ製品のラインアップ見直しについて(1月11日)

私はニコンは使っていないので、今回のこのニュースには別に関係はないのですが、それでもフィルムカメラを使っている身としては、かなりショックでした。
私の使っているペンタックスも、昨年、MZ-3とMZ-Sの生産を終了する。などという噂を聞いて、今後は完全にデジタルに移行していくんだな、と寂しく思ったのですが、今回のこのニコンの件で、それがさほど遠くもない将来として、決定的になったように思いました。

カメラの生産が終わっても今まで出ていたものは残るから、今のところ機材としては別段問題はないし、なくならない限りはフィルムも(時間、お金は掛かっても)現像、プリント等はしてもらえるので、この辺に関しては、特に絶望的に思うところはありません(と、思いたいです)。
ただ、時代が変わっていくんだなぁ、と、一昨年、安原製作所が終了したときに「・・・」くらいしか感じなかったものが、「!」ぐらいに大きくなった気持ちです。

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公園猫 その後のその後

相変わらず、公園に猫を見に行ったりしています。

けれど、このところ寄る暇がなく、今日のお昼休みに久しぶりに会いに行って来ました。
家からウナギなどを持ってくる人は、年末からぱったりと来なくなり、以前ちょこちょこと話していたメンバーは解散気味です。
最近のように毎日寒いと、やっぱり社内でぬくぬくしていたくなりますよね。来なくなる気持ちもわからないでもないです。

さて、最近の仔猫たちですが、少しだけ変化が出てきました。
私の顔を覚えていてくれているのか、親が寄ってくるのと同時くらいに、4匹の仔猫のうち1匹が一緒にそばに走ってくるのです。
もちろん、及び腰ではありますが、食べるものを見せなくても、かなり近くまで来てくれます。
01111 01112

いつも近くにヤクルトさんたちがたむろっているのですが、そちらには目もくれないところを見ると、ちゃんと、人は選んでいるようです(笑)。
01113野良猫に餌をやることには、私はあまり賛成ではありません。ただ、そこは自分勝手なもので、気に入った猫にはついつい、何かあげたくなってしまうのです。覚えられたら嬉しくて、懐かれたらもっと嬉しくて・・・。

最近は、親の子離れのような風景が少し見られるようになってきました。生後約3ヶ月ほどですが、そろそろ仔猫たちも親離れをしなければならない時期が近づいてきたのでしょうか。

みんな揃っている姿が見られるのも、あとちょっとなのかも知れません。

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Kanga Saying

Kanga

「カンガ」という布をご存知でしょうか。

主にアフリカのタンザニアで日常的に利用されている、約320×110センチの大判のプリント生地です。2柄で1枚になっているので、半分に切り、端を始末して使われているようです。日本で購入できるものは、既に半分にカットして売っています。
主に、服やタオル、シーツ、赤ちゃんのおくるみ、スリングなど、とにかく思いつけばそれがカンガの使い方です。
昨年初夏、ふらっと入ったお店にこの布が置いてあり、一目で夢中になってしまいました。
主に、お風呂上りにワンピース代わりに巻いたり、スカート、エプロンなどとして使っていましたが、薄くて乾きも早いので、その点でも非常に優秀です。
服として着るのなら、こちらがとても参考になります。モデルをしている女の子と、その着方がとにかく可愛い!こんな風に着られてしまうと、欲しくなってしまう人、いるでしょ??(笑)

書籍も出ていて、体型別の装い方が載っているので、こちらはお奨めです。

カンガ・マジック101―一枚の布で楽しむ東アフリカ・シンプルライフ カンガ・マジック101―一枚の布で楽しむ東アフリカ・シンプルライフ

著者:デビット バイゴット,ジャネット ハンビー
販売元:ポレポレオフィス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

カンガの魅力として挙げられることに、“Kanga Saying”(“Kanga Writings”とも言われます)があります。
それぞれの布にスワヒリ語でメッセージが書いてあり、そこで選べるのもカンガの面白いところです。
宗教的なものや、ことわざ的なものが多く、嬉しいことばかりでなく厳しいお言葉もあったりします。昔はアラビア文字で表記されていたそうですが、現在ではアルファベットで書かれています。けれどスワヒリ語なので、さっぱり意味がわかりません(笑)。気になる時は、訳付きのものを買ったほうがいいでしょう。

民族布で、こんなに利用価値の高いものはないんではないでしょうか。
冬本番はこれからですが、「夏にイチオシ!」です。

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猫の移動

我が家の猫、白いのに、ワクチンのお知らせが来ました。
もう1年経ってしまったんだなぁ!と、何があっても時間が早く過ぎているのに驚きます。
そういえば、黒いのは去年の4月にワクチン接種に行かなければいけなかったのに、外にも出ないし、ま、いっか?とずっと保留していました。
この際だから、2匹一緒に行けばいいかな、と、考えています。痛い出費ではありますが。。。

出掛けよう、と思っていつも困っているのが、猫を運ぶバッグがないこと。ひとつはあるのですが、何せ2匹とも小さくはない体型なので、黒いのが仔猫時代から使っているバッグ(主に、以前飼っていたうさぎ用のキャリーとして使用していたものだし・・)ではぎゅうぎゅうです。
たまに2匹詰めてしまうこともありますが、かなり虐待に近いです(汗)

感じのいいキャリーを探しているのですが、デザインがいまいちなのとか、良くても値段にオイコラと言いたくなってしまうのとかばかりで、ずっと買えずにいます。
まず、犬用のバッグみたく、顔が出るようなのはいらないのです。横がメッシュになっていて外が見えるようになっているのも、猫が興奮してこの網の部分を破ってしまわないかと心配で、(多分大丈夫だとは思うのですが)はなから考えに入れていません。

去年ペットホテルに預けに行くのに、自転車で行かなければいけなくて、ペット用のバッグがないので、ムリヤリ白いのは大きめのリュックに詰めて行きましたが、到着して出した時は、足にはダラダラに汗をかき、中で暴れまわっていたため毛がヨレヨレになるほど蒸れていて、ほとんど拷問状態にしていたのを見てかなり反省をさせられました。

やっぱり、機能面と丈夫さで、バリケンネルみたいのが一番良いんですかねぇ・・・?
年に2~3回くらいしか使わないので、もう1年以上も「どうしようかなあ・・・・・・」と、迷っています。

なんだかまだ踏ん切りがつかないのですが、近日中に買います。猫のために(笑)。

Podgyright

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逆戻り

デジタル一眼を使い始めて、急にピント合わせが苦手になりました。
銀塩の一眼を3台持っていて、そのうちの2台がオートなのですが、そのカメラでも、ピントを合わせるのにオートなどは、ほとんど使ったことがありませんでした。
近いところの物を写したい時に特に感じるのですが、いつまでもギュインギュインとレンズが動いていたり、ピントが合ったと思ったらまた動いてしまったりと、正直、イライラするのです。
それなら、自分でピントを合わせて、(自分が)動いたりして微調整すれば良いかと、そんな理由です。

この点については、今まで別に問題視をしたことがなかったのですが、何故でしょう、デジタルでは思ったようにピントが合ってくれません(涙)
ファインダーも、気のせいかちょっと見づらい・・・。

ピント合わせなんて、本当に初歩の初歩で躓くとは思っていませんでした。考えていた以上に手強いです。デジイチ(大袈裟)。
気分は「一から学びなおし」といった感じです。

Mujihana

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うちの白いの

短いお正月休みも終わり、今日から仕事でした。
仕事始めは、全体的にダラリとした雰囲気で、いい感じです(笑)

どうでもいい話ですが、去年から発売された(確か)ネピアのティッシュ、「鼻セレブ」、その質感もさることながら、可愛いパッケージに、ついついパック買いしてしまいます。もちろん今年も指名買いです。

花粉症は本当に辛いのですが、こんなものを買うときだけはうきうきしてしまうのって、なんででしょうね(笑)。

Modoki

箱をカスタム出来たら、もっと嬉しいかも。。。

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ぐるぐる初め

Over75ふと気が付けば、1年以上石けんを作っていませんでした。

一番の理由は、作る必要性がなかったからなのですが、以前の、やみくもに「作りたい作りたい」と思っていた頃と比べると、かなり熱が冷めしまっています。
どうして、あんなに作りたかったのかなぁ?と、今になっては思うし、石鹸教徒め!と糾弾されそうなほど毎日ブクブク言っていたような気がします(笑)。
作らなくなって尚、冷蔵庫や流しの下で幅を取る油たち・・・。
昨年末から、作ろうかなぁ、と思っていて、ここにも書いてしまったので、勢いで作ることにしました。アルガンオイルをメインにした、非常識な豪華レシピです。

アルガンオイル200、オリーブ200、パーム200、ココナツ150、ひまし油50に、スーパーファットにホホバ(ゴールデン)。水は奮発して?全てラベンダーウォーターで、ディスカウントは10%です。
(↑ひねりがなさそうで、実はすごく考えた分量なんですが、見た目、至ってシンプル)

まず困ったのが、アルガンオイルの鹸化価がわからなかったこと。こんな高価な油は石けんにすべきでないのか、まだまだこの油が、オイルマニアなソーパーを除いた巷ではメジャーでなさ過ぎるのか・・・・・・と言うか、普通、油の鹸化価なんて生活には必要がないですよね(苦笑)。
海外のサイトで、“0.137”という数字と、日本のサイトで“0.139”というのの2つを発見。間を取って0.138で計算し、アルカリ量を出しました。(後で、鹸化値190という数字を見つけましたが、もういいや・・・という気分でムシ)

次に困ったのが、「まずは20分」の気力がなくなっていたこと。トレースが出そうな感じになってくれば、俄然やる気が出るのですが、それまでが辛い。腕が痛いです。
45分ほどかかって、何とかトレースを出し、モールドとタッパーに型入れしました。意地になってジェル化させていた頃とは打って変わって、いい加減にダンボール箱に寝かせてしまいましたが。
とりあえず、明日か明後日、箱から出すのが楽しみです。
かなり使う気でいるんですけどね、一人で使うには飽きる量です。どなたかもらってやってください(笑)

Beehive

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初詣

あけましておめでとうございます。

元日は毎年恒例の初詣に行ってきました。たまには足を伸ばしてどこか目新しいところにしようかと言いつつ、結局近場へ。

Bus_1
バスに乗って、のんびりと。
年寄りばっかりなんですが(笑)

Shinko_2
信仰の町、石切へ。初耳でした。
Koma_2
お昼前に着いたときは、だいたいこのくらいの賑わい。1時間ほど後に通った時は、入り口まで人がいっぱい。
とりあえずのおみくじは、お金を払ったら横の箱から好きなのを取って下さい。などという、ぞんざいというか投げやりというか。プレゼント交換じゃないんだからさぁ・・・。

神社の駐車場に止める車は、最後尾がみえないほど並んでいました。駐車場に入れるまでの時間を考えるとゾッとしますね。
バスにして良かった。。。

Nekoshop Dry_1
猫グッズのお店は、品揃えが渋すぎ、好みに合わず、乾物屋さんでは「そんなもん見にきたんちゃう」と怒られ、出店を見たりしながら2時間ほどぶらぶらしてきました。
年末、年始と猫並みにダラダラと生活しているので、休み明けにちゃんと仕事に行けるのか、今から心配です。
Manekies

とにかく、今年も宜しくお願い致します。

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