引っ越してみました。
前々から「引っ越したい引越したい」と言っていましたが、遂に本当に引っ越すことに致しました。
シンプルなテンプレートで、ちょこっとカスタマイズできる所です。
今はまだ、写真1枚しか置いていませんが、少しずつ外観とかも変えていこうかな、と思っています。
まだまだ全然充実していませんが、よろしくお願いします。
前々から「引っ越したい引越したい」と言っていましたが、遂に本当に引っ越すことに致しました。
シンプルなテンプレートで、ちょこっとカスタマイズできる所です。
今はまだ、写真1枚しか置いていませんが、少しずつ外観とかも変えていこうかな、と思っています。
まだまだ全然充実していませんが、よろしくお願いします。
久しぶりに、眼鏡をかけてカメラを構えてみました。
ハードコンタクトをやめて半年以上。裸眼の視力が完全に素になっているそうで、視力も乱視の程度も以前よりも上がっています。
視力はまずまず、ソフトコンタクトでも矯正できないことはないのだけれど、問題は乱視。
今のところ私の乱視を矯正しきるソフトがないのだそうで、ブレを完全に治したければ、ハードか、ソフトコンタクト+眼鏡、なんてことになるんだそうです。
まー、乱視で困ることといえば写真を撮る時くらい。いまいちピントは合わせづらいけれど、じっくり構えれば大丈夫・・・かな。
眼鏡では今は両目で0.5くらい。正直ドコにピントが合っているのか不安です。
これはマクロレンズで撮影。絞り気味で撮ったけど、微妙ですね・・・。
昨日届いたスイレンのひとつです。品種名はピーチ・グロウ。みずの森で撮った写真は何度かここにUPしていますが、家で見るのはやっぱり違いますね~。
水面からにょっきりと首を伸ばし、雰囲気はコロラドのよう。さすがに届いたばかりの株は葉も蕾も大きく、やっぱこうでないと・・・と自分の栽培法を反省するばかりです。シクシク……
ところで、今、蓮の横にはラベンダーのプランタを置いてあります。「あまり雨にあててはいけません」とのことなので、今まで雨のかかりにくい、そのせいで陽の当たりにくい場所に置いていたら枯れる株が続出で、今年から思い切って水生植物の横、雨はじゃんじゃん掛かるけれど日当たり一等地に置いたら、まあ、育つのなんの。
これはインプレス・パープルという香りの強い品種。蓮を世話しに(見に?)行く度に触るので、フワ~ンとラベンダーが香ります。
好きな植物の横には、好きな香りのハーブを。こうすると世話する幸せ度が増すかも知れません(笑)。
好きな画家の名前に、迷わず購入を決めました。アルブレヒト・デューラー・ローズ、今年の新苗です。
花を咲かせないほうがいいのだけれど、やっぱり1輪くらいは見たいですもんね。写真の方がコントラストが高めに写ってしまいましたが、もう少しやさしい色合いの、ピンクとオレンジ。香りはいいけれど、若干甘め。
花が咲く3日前くらいは、小さな小さな蕾だったのに、花が開くと蕾の印象よりもずっと大きな花が咲きました。
オレンジ系の色は大好きなので、色味に本当に満足。思いはもう、来年の春に向かっていたりして(笑)。
そして、我が家の期待の星、蓮は日に日に育っています。最初に出た花芽は枯れてしまいそうだけれど、3番手が出て大きくなってきたので、1号は特に悲しまずにお別れできそうです。
もう、完全に葉の背丈を越えました。もの凄い勢いで伸びています。梅雨入りして、晴れた日は減りそうだけど、早く花が咲かないかな~。
先日、ずっとずっと迷っていた欲しかったアレをついに注文し、本日品物が届きました。
家庭用の精米機で、玄米はもちろん、精米してちょっと酸化しちゃったりする白米を磨いてリフレッシュさせることもできます。
本当は欲しかったのはコレ↑ではなく、こっちだったのだけれど、値段(実売価格)が倍くらい違うし、ツインバードの商品もそんなに評判は悪くないようなので、思い切って私的には3番目くらいの候補のものを買うことにしました。
さて、早速精米。嬉しがりですから(笑)。
さて、写真は左から「玄米」→「精米中」→「出来上がり直前」 です。今回は玄米から無洗米のコースを選択してみました。所要時間は約6分、結構モーター音がうるさく、猫が掃除機並みに怖がっていました。
パーフェクトな精米とは言えないけれど、好きなときに好きなだけ精米したてのご飯が炊けるのはすごく嬉しいです。
今のところ使う予定がないのですが、糠が少し取れました。とりあえず最初はバラのうどんこ病の治療にでも使ってみようかな。
カメラのストラップを作ってみました。革のひも(ベルト?)を好みの長さに切ってカシメでとめるだけのとても単純な作りですが(長さ等は調節できません)、ヌメ革の感じが良くてすごく気に入りました。
今年からお世話になっている「フォトピア」の公開講座のひとつで、毎回開催の度にとても人気ですぐに定員がいっぱいになってしまうんだそうです。
肩当ても作れて、幅広で厚めの皮を通すこともできたのだけれど、私は普段はストラップは手に巻くか、しまう時はレンズに巻いてしまうので、当てはなくストラップのみで作成。
ベージュがあめ色になっていくのが楽しみで、せっせとこのカメラを持ち出してしまうかもです(笑)。
思ったよりも簡単だったので、もうひとつくらい作ってみたくなりました。皮の穴あけ(ポンチ?)は持っているので、あと要るのはカシメ留めに必要な道具くらいかな。今度船場かABCにでも行って物色してみようか・・・。
土日天気がいまいちだったせいもあり、庭も家の中も片付けが思ったほどはかどらず。明日から仕事に行かなければいけないなんて、あんまりだな、と・・・。
今年からスイレンを、手入れのしやすさを優先して大きな水入れに鉢をまとめて入れることにしました。陶器のそこそこ見た目のいい水鉢が空いたので、今年は金魚でも飼ってみようかと(&ハスのボウフラ退治にも使おうかと)思い、家の近くに金魚を買いにいきました。小赤5匹100円とお手頃で、まあ、これでいいかなともらおうかと思ったところ、私がこう使いたいと言ったことに対して(聞かれたから答えただけなんですけど)、店主は激しく全否定なのです。まず、金魚はボウフラなんか食べない。メダカもボウフラは食べない。(メダカが)食べるのはミジンコのみ。金魚がスイレンの新芽を食べてしまうのはよく聞く話なのに、「そんな話は40何年仕事をしてるけど聞いたことはない」とか。まずおかしいのは、店のオヤジが主張するのが、“スイレンは花を楽しむ水草の総称だ”とか。
メダカはボウフラもアブラムシも食べますよー。と言えば、お宅はオカシイなどと言われる始末だし。まあまあ、お話になりません。おまけに弱った金魚(商品)を治療や隔離などせず、客の目の前で水からすくって外のポリバケツに捨ててしまう酷さで、私以外に来ていた親子なんかすぐに店を出てしまったくらいです。
家に帰って子供に、「あの店では絶対に買い物をするな」ときつく言っておきました。もちろん私だって何も買わずに店を出ましたけどね。
さて、先日届いた梅は7キロを梅干に。3キロを梅酒にしました。梅干なんて漬けるのは至って簡単と、慣れてくると思うのですが(きっとそのうち失敗するかも・・・)、この7キロを干すことを考えると気が重くなりますね。ビニールハウスって、絶対便利だと思う!
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